
| コラーゲンとは、、、 | タンパク質の一種で高い保湿力が有り全身の老化を大きく左右する極めて重要な成分です。 |
| 人間の60兆の細胞と細胞の間を埋めているのがコラーゲンで、人体全ての器官(骨や関節、血管壁、歯、腱)を作る組織に含まれているのが最大の特徴 。 | |
| 第1の役割 、、、 | 細胞を接着剤のように結び付け身体の各器官を作ったり、支えたりする事。特に皮膚や骨には大量のコラーゲンが含まれています。 |
| 第2の役割 、、、 | 細胞の足場、となる。多くの細胞は自分を支える足場がないと死んでしまいます。その足場となるのがコラーゲンで細胞が活動していく上で不可欠な成分。 |
| ところが、体内のコラーゲンは25才を過ぎると急速に劣化する事が分って来ました。 様々な老化現象、老人病(心筋梗塞、動脈硬化、高血圧、脳梗塞)はコラーゲンの量や質の低下し本来の働きを果たせなくなるのが一因であると考えられます。 |
| 老化現象 、、、 | 皮膚からハリ、弾力が失われ、たるみの原因、叉シワが増える。 |
| 骨や軟骨ももろくなり、骨密度が低下し、さらに進行すると骨粗鬆症、リウマチになります。 | |
| 血管の柔軟性まで失われ高血圧の原因。 | |
| 上記の老化現象を防ぐにはコラーゲンは絶対不可決です。 |
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世界中で検証されている効果 |
| (肌がうるおう、 肌の弾力性が増す) |
肌の吸水能力が向上し、コラーゲンが例えて言うならスポンジの役目をしてくれ水分を逃がさず留めてくれる。 |
| (毛髪の強度が増す、 潤おう) |
髪の主成分はケラチンと言うタンパク質だが、髪の根本(頭皮の5ミリ程中)には真皮が有り、真皮がコラーゲンで満ちていれば髪も太くなる。 |
| (骨代謝が改善される) | 骨分解を抑制してくれ、間接の痛み、リウマチや変型性関節炎の痛みを和らげる。 骨粗鬆症の予防。 |
| (血流量増加、 血圧上昇を抑制) |
血量の増加により冷え性を改善し、血圧の上昇を抑制させる。心筋梗塞、脳硬塞(血栓)などの命取りの病気予防。肩凝りの軽減。 |
| (胃炎) | 胃潰瘍や胃炎などの修復。 |
| (爪) | 爪疾患の改善。 |
| (便秘) | 女性に多く見られる便秘の症状の改善。 |
| 上記で述べたようにコラーゲンには多くの効果が認められています。chambreでは、髪、身体、皮膚、と全てにおいて改善を目的としたコラーゲンを扱い始めたいと思っています。ご興味が有る方、症状を改善したい方、試してみたい方はstaffまでお申し付け下さい。また、質問等ございましたらご遠慮なさらずにお聞き下さい! |